食べても太らないようにする方法

30代になって、よく感じるのが、「そんなに食べてないのに、なんか太る」ということです。

 

そんなに食べてない、というか、太るからには、それだけの量を食べているんでしょうけど、20代のときは、いま以上に食べていたのに、そこまで太らなかった気がするんですよね。。

 

20代のときに特に運動をしていたとか、食べるものの好みが違ったとか、そういうことも無いんですけどね。

 

 

むしろ、今の方が食べる量も少しだけど減ったし、前ほど脂っこいものは食べられなくなったし。
ウォーキングとかその程度だけど前よりも運動だってするようになったのに、、それでも太っていくのって、やっぱり体質が太りやすくなってしまったんですかね。

 

あとは、痩せにくくなったのも感じています。
ちょっとやそっとの量食べるのを減らしたところで、全然痩せないんです(ー ー;)

 

20代の頃は、痩せようと思ったら、たとえば夏前とか、ある程度の期間だけ食事を制限して痩せることで痩せられたんですが、今はけっこう食事をへらしてもあまり体重に変化が現れなくなっちゃってるんです。

 

このままだと、もしかして、かなり厳しい食事制限とか、かなり激しい運動をしないと痩せることができないのでは!?

と、あせって色々調べていると、やせにくくなってしまった人は糖質を制限すると痩せられるという情報を見つけました。

糖質を吸収しなければ食べても太らない?

やせにくくなってしまった人は、体質そのものが痩せにくくなってしまっているので、本当は体質改善ができればいいと思うんですが、そのほかに、カンタンにできる食べても太らない方法として、糖質を制限するのがいいみたいです。

 

というのも、日本人は特に米や麺類を日常よく食べてしまうから、ケーキやお菓子を食べなくても相当な糖質を摂ってしまっているんだそうですよ。

 

だから糖質を制限した食事をすれば、普通の量食べても太らないみたいです。

 

ただ、糖質を制限した食事だけを食べるというのは、これも生活習慣の話だし、外食だってしますから、やせられるぐらいに糖質を減らすというのは、普通に生活をしていたら難しいです。

 

そこで、糖質を食べても、胃や腸で吸収しないサプリメントを試してみることにしました。

 

糖質を吸収しないサプリ

まず、私が試してみたのがCMでも見たことのある、メタバリアというサプリです。

 

メタバリアは、サラシアという成分が米や麺類に含まれている糖質を吸収しないようにしてくれるサプリメントです。

 

前にテレビでCMがやっていたのをみた記憶があったので、あ〜あのメタバリアって、そういうサプリメントだったんだ!?と腑に落ちました。

 

メタバリアは格安で1週間お試しできるセットがあったので、まずは試してみました。

 

1週間つづけた結果は、へたに中途半端に食事の量を減らすよりも確かに体重が落ちますね。
今まであんなに苦労してたのがちょっと悔しいですけど・・

 

糖質カットを実感した私は

メタバリアのお試しセットで糖質カットの良さを体感した私は、より本格的なサプリを使ってみたくなりました。

 

Miss.CoCo

Miss.CoCoは脂と糖に対策する成分として、アイディーアルグ、難消化性デキストリン、ミスカミスカというものが入っています。

他のサプリではサラシアやギムネマなどがメインの場合が多いのですが、ちょっと新しいアプローチのサプリなのかもしれません。


公式サイトの口コミを見てみると、このように書いてあって

食べても太らないは本当だった!?
私の求めていたテーマにピッタリでした(^^;

 

 

 

CUTE ME

専門機関で痩せる効果が証明済みだというのが、「CUTE ME」というサプリです。

 

カリスマブロガーのあいにゃん&ゆんころがプロデュースしているというのも気になってました。

 

肝心の糖質カットについては、白いんげん豆、キトサン、ギムネマ、サラシア…などの、たくさんの糖質カット成分が入っているようで、それと脂肪燃焼成分も配合されているので、かなり本気のサプリです。

 

プロデュースした時に読者モデルが目指したのも、「食べるのは大好き、でも運動大嫌い…、そんな私でも美意識は高く持ちたい」という、食べても太らない方法を探していた私の気持ちに近かったので、なんか好感がもてました^_^;

 

ギャルで細い子でも、ジャンクフードやお菓子は食べてるイメージがあったけど、実は「CUTE ME」みたいなサプリを飲んでるのかもしれませんね。

 

≫より本気の「CUTE ME」はこちら

 

日常生活で”食べても太らない方法”を工夫する

サプリの効果はわかりやすいですが、そのほかに日常生活の中でもできる工夫はあると思います。

 

まずは、食べても太らない時間というのがあります。
これは15時ぐらいと言われていますね。

 

15時に食べたから昼食や夕食の量が減らせる・・・・とは限らないのが難点ですが(^^;
この時間に工夫して食べ方を変えられる人はトライしてみてもいいと思います。

 

それから、食べても太らない食べ物を意識的に選んでいくというのも、日常生活の中でできる”食べても太らない方法”ですね。
具体的には、やはり脂と糖をなるべく避けるということになると思います。

 

特に糖は日本人の場合とりすぎる傾向があるので、意識的に避けるといいかもしれませんね。
糖と言ってもお菓子やケーキだけじゃなく、お米、ラーメン、うどん、そばが多いというのが日本人の特徴です。

 

例えば、同じそばでも10割そばにするなど、食べたときの味や食感をほとんど変えずにできる対策もありますから、工夫してみる価値はあると思います。